テーマ:樹氷

綿向山 2月7日

暖冬、と言えども「待てば海路の日和あり」 見事な樹氷や霧氷を前にしてしばし佇む ヒズミ谷小屋 分岐 「一人づつ渡って下さい」旨の注意書きに従う 檜林 変身した白い枝 こちらは白と緑に色分ける あざみ小屋を過ぎ 五合目 夢咲の鐘 霊仙山や日野山で出会った越前市のUさん達 「ひ…
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野坂岳 2月2日

野坂岳にようやく朝日が差し始め、二の岳、三の岳辺りは霧氷の様 と思って行って見れば翳ってきたり青空を覗かせたり・・・ まだ時間が早いせいか車は4台 ずいぶん早い下山の様に思い問うと「ちょっとそこまで」とIさん 栃ノ木地蔵さんは 雪帽姿 2K地点 これより冬道を登ります 樹影 一の岳より見る二の岳 …
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綿向山 1月23日

例年にない暖かな日々 このぶんだと「綿向山の樹氷はどうかな~?」 行って見ればそれは杞憂でした 風のもたらしたエビノシッポもザックザクv 登山口 ヒミズ谷小屋分岐 アザミ小屋辺りから雪道に 夢咲の鐘小屋 ここでアイゼンを着ける 檜林 7合目行者コバ  早くも下りて来る「山頂ではガスが抜けず見晴…
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野坂岳 1月10日

10日ぶりとなる野坂岳 山頂では特記すべき嬉しい出来事も‼ 薄ら茜雲の伊吹山の姿も見られました 駐車場に着くとこれから出発のKさん 手入れされた杉林 Jさんの後からHさんへと続く「どうかしましたか」 枝を風除けに翳す栃ノ木地蔵さん 続いてMさん下山 2k地点 行者岩と西方ケ岳 …
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野坂岳 1月1日

開けて2019年元日 おめでとうございます 初登りは今年も野坂岳 樹氷が見られました 清々しい朝 Hさんと新年のご挨拶 「栃ノ木地蔵さん今年もよろしくお願いします」 初日の出に染まる稜線 joggerさんが下りて来て「初日の出は今までになく良かった」と 2K地点此処から本格的に雪道となる …
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野坂岳 2月2日

目が覚めてハタと気が付くと我が家は朝靄の中 野坂岳も又すっぽり靄に包まれている この様なシルエットの野坂岳はあまりお眼にかかっていない様に思う 憩いの森に駐車する キャンプ場より進んで行く 川の淵が凍り付いている 橡の木地蔵さんへの道 Hさん下山「一の岳からはワカンの跡しかなかった」と 橡…
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野坂岳 1月14日

冬化粧の野坂岳。朝焼けに染まっている 「これは行かなければ」 憩いの森には既に二台の車 いつもの駐車場までは何とか行く事が出来ましたが 車が一台もない・・・ 登山口 すっくと伸びる木立 行き交うお馴染みの皆さんが今日は少ない ラッセルしながらMさんは一の岳まで行って来たとの事 川幅が雪で狭められてい…
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野坂岳 1月7日

今年初めての山歩き 樹氷のビューポイントから少なからず見る事が出来ました 駐車場には既に10台ほど止まっていました Hさんに続いてMさんがもう下りて来ました 栃木地蔵へは一本道となり少々短縮されていました 栃木地蔵さんが3人居られるかの様に見えます そこから敦賀の町を見渡す 山頂まで2キロ地点に着く…
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野坂岳 12月15日

野坂岳へ登ったのは一週間前 積雪量が増えて冬道となっていました 一昨日登った人は新雪を膝でラッセルしたのだと 遅い出発となりましたが駐車場に着くとその割には少ない車の数 木立の中を走る若者 顔を少しだけ出して雪の状態を見ている橡の木地蔵さん Tさんが力強く追い抜いて行く 「これはきついであかんは」 一の…
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野坂岳 12月7日

朝日にさざめいている野坂岳 行って来ました 駐車場から眺める鉢伏山も樹氷の様だ 早朝登山の皆さんが次々下りて来ます Hさん「あら?一人ですか」 この辺りから雪がチラホラ見られるようになる 橡の木地蔵さんの周りも雪が疎らに Mさん下山「いい写真が撮れますよ」声を掛けて行く Tさん「カヤの花粉症で山を…
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野坂岳 1月26日

朝焼けに染まって来た野坂岳、 遠目にも三の岳辺りは樹氷の様。 「これは行かねば」 第一駐車場の此処より Kさんが歩き始め、Hさんと挨拶を交す 通常は車を止める登山口に着きました 冬帽を被った杉の木 冬の眠りに入った橡の木地蔵さん 此処より冬道に入る 追い越して行く人 あと2キロ地点…
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